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▼. 【 知床旅情 】  加藤登紀子 /森繁久弥/ 倍賞千恵子 / ザ・ピーナッツ / ダークダックス / 森昌子 / 三橋美智也 / 石川さゆり / 夏川りみ / 幸田浩子

知床旅情(オホーツクの舟唄) 作詞・作曲: 森繁久彌


 歌: 加藤登紀子(かとう ときこ) 1971年(28歳) プロフィール



1976年2月2日 「徹子の部屋」 第1回
  歌: 森繁久弥   (もりしげ ひさや   62歳) プロフィール
ギター: アントニオ古賀(あんとにお こが   35歳) プロフィール
 司会: 黒柳 徹子   (くろやなぎ てつこ 42歳) プロフィール



歌: 倍賞千恵子(ばいしょう ちえこ )1980年(39歳)頃? プロフィール
   


  歌: ザ・ピーナッツ  プロフィール



  歌: ダークダックス  プロフィール



 歌: 森昌子(もり まさこ) 1985年(27歳)頃  プロフィール



歌: 三橋美智也(みはし みちや)  プロフィール



歌: 石川さゆり(いしかわ さゆり) 1985年(27歳)頃? プロフィール



歌: 夏川りみ (なつかわ りみ)  プロフィール
   幸田浩子 (こうだ ひろこ)  プロフィール


     知床旅情
        作詞・作曲: 森繁久彌 (1960年)

      知床の岬に ハマナスの咲くころ
      思い出しておくれ 俺たちのことを
      飲んで 騒いで 丘に登れば
      はるか 国後に 白夜は明ける

      旅の情けか 酔うほどに さまよい
      浜に 出てみれば 月は照る 波の上
      今宵こそ 君を 抱きしめんと
      岩陰に寄れば ピリカが笑う

      別れの日は来た 知床の村にも
      君は 出てゆく 峠を越えて
      忘れちゃ いやだよ 気まぐれカラスさん
      わたしを泣かすな 白いカモメを
      白いカモメを


     オホーツクの船唄
        作詞・作曲: 森繁久彌 (1960年)

      オホーツクの海原 ただ白く凍て果て 
      命あるものは 暗い雪の下 
      春を待つ心 ペチカに燃やそ 
      哀れ東に オーロラかなし

      さいはての番屋に 命の火 チロチロ 
      トドの鳴く夜は いとし娘の瞼に 
      誰に語らん このさみしさ 
      ランプの灯影に 海鳴りばかり

      スズランの緑が 雪解けに光れば 
      アイヌの唄声 谷間にこだます 
      シレトクの春は 潮路に開けて
      舟人のかいな 海に輝く

      オレー オレー オーシコイ 沖の声 舟唄 
      秋あじだい エリャンサ 揚げる網ゃ 大漁 
      霞むクナシリ 我が故郷 
      何日の日 詣でむ 御親の墓に 
      ねむれ静かに


◇ この歌について
     ・ 「知床旅情とオホーツクの船(舟)唄」  童謡唱歌こぼればなし  
     ・ 昭和歌謡 
     ・ ウィキペディア


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◇ 今日の選曲、いかがでしたか?  ・・・ 気に入ってくださった方は
               どうぞ ↓B  このバナーをクリックしてください。 
                  
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